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低線量内部被曝は細胞膜を破壊

【低線量内部被曝は活性酸素を生み、細胞膜を破壊する】
      ~ペトカウ論理(効果)~



 低線量内部被ばくだと、
細胞膜が外部被爆の5000分の1で壊れてしまう。
細胞は抗酸化酵素で、
活性酸素とのバランスをとって、
病気を防いでいたが、
放射能汚染が加わると、
活性酸素が大量になって病気を増やしている。
ぶらぶら病、白血病、非がん性病気など。

内部被ばくの形で放射線を持続的に受けると
細胞膜は低線量でも簡単に壊れる。
細胞膜を破壊するのは放射線の直接作用ではなく、
放射線によって生じた活性酸素による間接作用である。

ペトカウの実験では
①低線量でも細胞膜を壊す
②活性酸素の酸化力が細胞膜を壊す

詳細は以下ご覧ください。
http://blog.goo.ne.jp/raymiyatake/e/de6dd90d1e88dc5de47a25b9d9ef5214


東大から派遣されてきたT医師達はこんな事も知らないで、
福島県内の学校で誤った内容を子ども達に教えている。
又、地元新聞紙のコラム欄に投稿している。

これは犯罪に近くないか?

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