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第三のステップ国民弾圧の『独裁政権』へ!

【第三のステップ国民弾圧の『独裁政権』へ!】

以下の記事を書いた2年前から更に悪化!
共謀罪で更に失われていく報道の自由・言論の自由。
コミュニテイの分断と密告社会・・・
いよいよ第三のステップ、国民弾圧の『独裁政権』へ・・・

 『共謀罪の恐ろしさ』は以下ご覧ください。
http://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2017-03-04


以下は2年前のフェースブックに書き込んだ記事

 【報道の自由・言論の自由が失われていく!】
2月12日に元経済産業省官僚の古賀茂明氏の
「『報道の自由』が失われていくのには3段階あると考えている。
第1のホップは、『報道の自由への抑圧』。
第2のステップは、『報道機関自らが体制に迎合』。
第3のジャンプは、『選挙による独裁政権の誕生』。

そして、いまは、ステップ2の段階まで来ている」と
いう発言を御紹介しましたが、
本当に、日本の大手メディアは、
自公違憲状態政権の提灯記事を垂れ流すだけの
腐った存在になっている。

ニューヨーク・タイムズ東京支局長の
マーティン・ファクラー氏が
「日本のメディアは最悪」だと
神奈川新聞で論評されている。


裁判所までもが『表現の自由』をはく奪し始めた。
それが経産省前の脱原発テント裁判。
「テントは憲法21条が保障する『表現の自由』や
『集会の自由』の実行行為であり、
経産省の管理権よりも、
市民の『集会の自由』の保障が優位される」とい
う憲法学者の見解を裁判所は重く受け止めるべきだろう。


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