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メディアは死んだのか!

【これが今のメディアの実態!】 

アンダーコントロールされているのは福島第一原発ではなく、
真実を隠しアベ政権のウソを平気で広報するメディア!!

安倍政権がこれだけデタラメな政策を連発しているにもかかわらず、
相変わらずの支持率をキープしているのは、やはりなんといっても、
応援団マスコミによる“安倍ヨイショ”のおかげだろう。

その筆頭と言えるのが、田崎史郎・時事通信社特別解説委員だ。
田崎氏といえば、『とくダネ』(フジテレビ)や『ひるおび!』(TBS)、
『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ)などワイドショーをいくつも掛け持ちし、
まるで安倍首相になりかわったかのように政治報道を解説している人物。

たとえば、昨年の安保法制国会の際には、『みんなのニュース』(フジテレビ)で
共演したSEALDsの奥田愛基氏をフジと結託して騙し討ち。
『ひるおび!』では作家の室井佑月が多くの国民が反対しているなかで
強行採決したことを批判すると、「『国民』て誰のことですか? 
どこにいるんですか?」と嘲笑い、野党を「デモの人たちの手前、
反対をするしかないんですよ」と一方的にヤジった。

また最近でも、例の「保育園落ちた」ブログについて保育園不足を
お受験問題と意図的にすりかえるトンデモ論をぶち安倍政権を擁護していた。

そんな田崎氏に、今回、安倍自民党との新たな“癒着”疑惑が持ち上がった。
詳細は以下ご覧ください。

http://lite-ra.com/2016/07/post-2379.html



【真実を報道するメディアを潰すアベ野蛮政権!】

真実を隠そうとする権力の圧力に屈すれば、
戦前と同じ日本社会になる・・・
この国のメディアは死んでしまうのか???
国民の力で報道の自由を守ろう!TBSにTELを!

原発被災者、辺野古、高江、慰安婦、ダコタなど常に「弱者」の側に立った
リポートと鋭い政権批判を続けてきたTBSの「報道特集」(土曜午後5時半)。
そのメインキャスターで「メディアの良心」とも言うべき金平茂紀さんが、
降板の危機に立たされています。
これまでも政権側からすれば煙たい存在であったことは確かなのですが、
3月11日の報道で容赦なく原発政策を批判したことにより、窮地に追い込まれている模様。

しかし歯に衣着せぬ「日本のエイミー・グッドマン」がテレビからいなくなることは、
日本の民主主義に計り知れないダメージを与えます。
民主主義とは、闘い取るものです。
そして言論の自由を守るのは、メディアの人たちだけの仕事ではありません。
わたくしたち視聴者一人ひとりの選択と行動、不屈の意志が、
大きな世論のうねりとなって国を動かしてゆくのです。
諦めず、働きかけましょう。 TBSにTELを!

詳細は以下をご覧ください。
http://ameblo.jp/tousekitetsu/entry-12256629181.html


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