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アサドはサリン、安倍は放射能で国民を殺している!

アサドはサリンで、安倍は放射能で国民を殺している!
福島県には強く正しい判断が出来る指導者が必要だ!!


井戸川元双葉町長のFBから以下転載

愚かな政治家に翻弄され続ける福島県民
名将の鉄則とは、領民を護り育くむことである。
この大原則を知らない政治家に国民の命を預けている現在では、国家国民の未来は無い。
安倍はシリアを攻撃したアメリカを称賛したが、それを言う立場には無い。サリンは即効の毒である、放射能は遅効性の毒である、どちらも毒に変わりはない。アサドはサリンで、安倍は放射能で国民を殺しているのだ。
トランプは弱者、子供が可哀想とシリアにミサイルを撃ち込んだが、日本では子供たちが核実験場に住まわされているのだ。

世界最大の放射能汚染を引き起こした東電は政治家を取り込んで生きながらえている、一方福島を中心にした汚染地域の住民は、可哀想にも被ばくの強要を政治家によってさせられ続けている。
名将とは、自国民を戦場からなるべく遠くに移動させて生存させ、戦士は戦場で戦う。
もし、敗れても遠くにいる自国民は、更に避難をする時間の余裕があるので、その国民の全滅は避けられるのである。

しかし、この術を我が国の政治家どもは知らない。馬鹿な政治家の代表が今村復興大臣だ。
自主避難と言われている方に告げたい、あなたの原因で避難をしたのであれば「自主避難」と言えば良い、しかし、原発事故で発生した放射能からの避難は、自分と家族を守るための避難、即ち必要に迫られた避難なので「自主避難」ということは当たらない。「自主避難」という言葉を引用しているのは、加害者を有利にするために世間にウソをついたのである。

それにしても福島県は何処に行ってしまったのだろうか?地方自治体としての福島県は、国策の失敗の片棒を担ぐのではなく、県民が被った被害の救済に働くことが使命だ。福島には、幽霊がいる。偽物に占領された県庁は、ひたすらシリアのアサドが亡国に働いているように、偽県庁も偽物の放射線アドバイザーを使い、県民を騙して被ばくさせ続けて、病人を増やすような政策によって、ひたすら亡県に向かっている。

本当の使命に従えば、放射能のプンプンしているところに県民を住ませることはしない、核実験場のようなところに県民を戻すという愚かなこともしない。
今福島県には強く正しい判断が出来る指導者が必要だ。


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