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共謀罪を強行採決する必要はない!

【今国会で共謀罪を強行採決する必要はない!】
~成立阻止につながる事は何でもしましょう~


法務大臣も説明できない共謀罪を、
今国会で強行採決する正当性はまったない。
東京オリンピックは2020年。
まだ時間はある。
じっくり審議し、国民が納得できるよう対象を限定すべきだ。
まずは今国会では廃案にすべきだ!

自公維は恥を知れ!
公明党の福島県支部にTELしたら、
公明党本部に伝えると・・・
みなさんも各党の本部、支部にTELしましょう。
→これも共謀罪???(笑)
  

成立阻止につながる事は何でもしましょう!
以下はある方のメルマガから


『共謀罪成立、いいの?
自公維が合意したとの報道。
与党は「野党も賛成した」と言いたい。
維新は「修正させた」と主張したい。
そんな両者の思惑での合意だが、
共謀罪は「平成の治安維持法」。
成立すれば、時代は逆行する。
国会議論は平行線のまま前に進まない。
こんな現状で成立を許してはいけない。
成立阻止につながることは何でもしよう。』




共謀罪成立後はこんな事が日常茶飯事におきる。
http://tanakaryusaku.jp/2017/05/00015799

『準強姦罪の逮捕状を取り、捜査員は山口氏の逮捕に向かったが、
寸前のところで警察上層部からストップがかかった。
「待った」をかけたのは警視庁刑事部長(当時)の中村格氏。
菅官房長官の覚えめでたい中村氏は将来の警察庁長官とまで目されている。
驚くことに中村氏は週刊新潮の取材に対して「私が判断した」として、
山口氏逮捕を握り潰したことを認めているのである。』











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