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有った事を無かった事にさせるな!

【有った事を無かった事にしてはならない!】

県民健康調査の透明性を!
そして内部被ばく、外部被ばく線量値の正しい測定と検証を!

個人線量計による外部被ばく線量測定のデタラメ。
特に二本松市のバックグラウンド値が
年間1.0msV程度も差し引いており、
有ったものを無かった事にされている。

この間違った数値が政府の『放射線リスクに関する基礎的状況』にも掲載され、
いずれ国際機関の報告書にも掲載される事になる。

間違いを正す事が今の大人達の責務。
詳細は以下のブログをご覧ください。
https://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2018-07-17


以下は白石草さんのFBからの転載


ーーー甲状腺検査の闇。ーーー

私はこの一年、ベールをはがすべく、
頻繁に、福島県立医大に足を運び、もがいてきました。

そんな中、私の記事をもとに、
福島市在住の @小池光一さんが、
住民監査請求の申し立ててくれました!

2次検査受診者の血液70万本を
冷凍保存するシステムの購入費用
2億5000万円を問題にしています。

甲状腺検査にメスを入れる
効果的な取り組みにご注目を[exclamation]?

甲状腺がんの数の把握さえ放棄した福島医大。
さらに、前回の検討委員会では、
星座長が会議の非公開も提案しました。

くらくらするほど末期的な状態ですが、
社会の関心の低下が凄まじい。

前出の小池さんが、未来の子どものために、
「公正な県民健康調査を実現する会」を呼びかけています。

アドバイザーには、井戸謙一弁護士と@古川健三弁護士が
就任されています。
裁判になるかもしれません。
孤立させないよう、ご支援を。

https://kenkochousa.jimdofree.com/

ちなみに、把握されている甲状腺がんの数は212人。
まだ隠れている数字がありますが。















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