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小浜の紋付祭り

二本松(旧岩代)小浜で開催された
塩松神社秋季例大祭『小浜の紋付祭り』

以下は二本松三保市長のFBから一部拝借

五穀豊穣に感謝し、商売繁盛、家内安全、健康、地域の繁栄を願い盛大に斉行。

塩松神社は、1189年(文治元年)源頼朝の奥州合戦の戦功により
下野国(現在の栃木県)の田原秀行に塩松地方(東安達)が与えられ、
その養子、田原秀友が四本松城(上長折)を築き、
城内に生国下野から慈現明神を勧請して守護の神としたのが始まりです。

御神輿渡御は、江戸時代、二本松藩丹羽公に、
天明の飢饉の村内の復興のために村民がお金を献上して
1789年(寛政元年)に丹羽家の御紋と御神輿渡御の許可を受け、
御神輿を供奉する形で反町、新町、鳥居町、藤町の4台の太鼓台が回るようになりました。



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